SSTCdriver 1.5の不具合と対処
- 2016/12/01
- 20:06
この記事には間違いが含まれています。2017年の記事が良いと思われます。
こんにちはこんばんは。今回はこの前の立ち上がり補助の回路の不具合についてとその対処法について書きたいと思います。
何がいけなかったのかは予想ですが、[立ち上がりの時のトリガーが一瞬過ぎるand不定である]ことがあると思います。まあつまり無理過ぎたということですね。そのトリガーがあるうちにフィードバック信号が入る(つまり発振する)のならいいはずですがそうはいかなかったみたいですねw
ちなみにSSTCの出力の波形はだんだんと上がってだんだんと下がるみたいです(多分)。すぐには立ち上がらずすぐには切れないということですね。
で、今回はそれを起こさない論理回路を考えまして、それの紹介をしたいと思います!
これです。
分からないと思いますがまたいつか前みたいに説明したいと思います。
まあ今回の動作のほうが断然いいです。あれの悪い所を無くしたみたいなかんじですね。
で、それを使った回路も書きました。
ver1.6ってめっちゃ間違えてますねw
回路変更は今回で終わりにしたいなー。いちいち作るの面倒なんだよなー。金銭的にもね(笑)
ちなみに前作ったフルブリッジインバーターはそのまま使い回します。他は進展あんまりないかなー。まあ在り合わせのもので作ったD級アンプは在るけどね。見たぃ?(みたくない)

意外と綺麗な音鳴りました。これ嬉しかったですね。
まあ最後に前に作ったZVS の後にコッククロフトウォルトン回路が付いてるやつのトランスの一次側の電圧波形でも。
負荷が変わるとこんなことになるんですねー。ほぅー。へぇー。はぁー。そーなんだー。ふーん。
ではまたwバラバラバイバイバイ

